
東京工学院日本語学校について
本校は1971年に日本語教育を開始した伝統校であり、日本で最も権威のある日本語学校の一つです。また、厳しい基準の 私立学校法に基づいて設置された学校法人で、同じ学校法人の中に東京工学院専門学校(建築・電気・電子・情報・ITビジ ネス・CG・映像・音響・スポーツ・マンガ・アニメーション・4年制大学コース(経営・法律・メディア)など)と東京 エアトラベル・ホテル専門学校(エアライン・ホテル・観光旅行・英語など)があります。
東京工学院日本語学校 3つの強み
本校の特長を3つ、ご紹介いたします。

たくさんの授業を、選んで学べます。
初歩から日本留学試験、日本語能力試験1級対策まで、少人数の能力別クラス に分かれています。また、本校では午後に選択科目授業を実施しており、志望大学が文系か理系か、また国公立か私立かによって各々が自分の進路にあった授業を選択することができます。選択科目には、英語、総合科目、数学Ⅰ、数学Ⅱ、物理、化学など、数多くの授業があります。

歴史があるからこその、安価な授業料です。
1年間57万円1年半82万円、2年間107万円と、他の日本語学校に比べて安価になっています。学費が安いのは、校舎が持ちビルであることと、本学校法人が2つの専門学校と日本語学校を持つ総合学院であることから、貨幣価値の異なる就学生に少しでも負担を少なくし、最適な学習環境で勉強してもらおうと考えているからです。

アクセスしやすく、緑の多い安全な地域で学べます。
新宿駅新南口からは徒歩5分、代々木駅東口からは徒歩3分の距離にあり、近くには高島屋などのデパートや、紀伊国屋などの大型書店もあります。また通りを挟んで向かい側は都内でも有数の広くて美しい新宿御苑があり、桜の季節などには大勢の観光客が訪れる名所です。
その他各種情報
学生の出身国
中国、韓国、台湾、香港、シンガポール、タイ、マレーシア、ブルネイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、ミャンマー、ラオス、ロシア、イラン、ケニア、スウェーデン、デンマーク、フィンランド、オランダ、イタリア、フランス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、ペルー、等
学生保険
東京都専修学校各種学校協会の「学生生徒災害傷害保険」に本校の姉妹校の学生と同様に加入しています。
各種学割制度の利用
学校法人の学生なので、通学には通学定期券が、長距離の旅行には旅客運賃割引証が発行され、また映画等も学生割り引きで見ることが出来ます。








